モノタロウONE SOURCE【通販サイト+α型】

モノタロウONE SOURCE
引用元:モノタロウONE SOURCE公式サイト
https://procurement.monotaro.com/

豊富な品揃えで短納期。プライベートブランドも展開するモノタロウONE SOURCEの特徴と導入事例をお伝えします。

モノタロウ
ONE SOURCEの
導入実績

配送スピードの速さと価格に
メリットを感じた

ANAスカイビルサービス株式会社

資材を適量で管理する難しさを感じていました。モノタロウONE SOURCEを導入したところ、配送スピードが速いため、必要以上の在庫を抱える必要がなくなり、発注業務の効率がUP。プライベートブランドによるコスト削減のメリットもありました。

参照元:モノタロウ公式サイト
https://procurement.monotaro.com/cases/maintenance/247/

コストの可視化と削減に成功

ヤンマーホールディングス株式会社

基幹システムで購入する商材とは別に、社員がそれぞれ発注して独自に購入する商材があり、コストが不透明な問題を解決するためモノタロウを採用。システムで購買業務を統一したことで、コストの可視化につながり、コスト削減に成功しました。

参照元:モノタロウ公式サイト
https://procurement.monotaro.com/cases/manufacture/223/

店舗任せだった消耗品の購買が本社でも確認できるように

アンダーツリー株式会社

店舗運営に必要な消耗品をホームセンターなどで購入していたため、店舗はお客様の接客に集中できるようモノタロウを導入しました。商品数が多いので、必要なものを揃えやすかったのが決め手。本社でも購入情報の把握ができるようになりました。

参照元:モノタロウ公式サイト
https://procurement.monotaro.com/cases/hotel/135/

モノタロウ
ONE SOURCEの
主な機能

  • 物品購買
  • 請求代行

モノタロウ
ONE SOURCEの導入
費用・システム利用料

導入費用(参考値) 76,000円~
システム利用料(参考値) 625,000円~(500名の場合)

導入費用と実績で比較
「おすすめの購買システム3選」を見る

モノタロウ
ONE SOURCEの特徴

豊富な品揃えと
プライベートブランドが嬉しい

品揃えの豊富さがモノタロウONE SOURCEの強みです。これまでホームセンターで購入していた消耗品も見つかるので、購買業務時間が大幅に削減できます。小ロットでの購入も可能です。

モノタロウのプライベートブランドを展開しているのも魅力のひとつ。消耗品のコストを抑えられます。プライベートブランドは、取扱いがあるすべてのカテゴリの3分の1で用意され、商品数としては32万点を超えています。(2016年3月時点)

これらの豊富な商品が発注後は短納期で到着。在庫数を抱える必要がなく、在庫管理が簡素化します。

他システムとも連携し
業務コストダウンが実現

モノタロウONE SOURCEは、他の購買システムや基幹システムとの連携が可能です。バラバラだった購入を一本化できるので、購買業務が簡単になるだけではなく、経理処理の業務簡素化にもつながります。ホームセンターでの購入などがなくなるので、小口管理の時間も削減。ペーパーレスにも効果的です。

サプライヤーを横断して検索できるほか、良く使う商品もたまに使う商品も見つけやすいシステムなので、商品検索や見積依頼、発注、それぞれの作業も時間短縮できます。

発注申請業務はワークフロー化できるので、処理ミスや手間がかかりません。購買業務の大きなコストダウンにつながります。

モノタロウ
ONE SOURCEの
運営会社情報

社名 株式会社MonotaRO
設立年 2000年10月
資本金 19億9,387万円(2020年12月31日現在)

モノタロウ
ONE SOURCEのまとめ

豊富な品揃えとプライベートブランド展開が強みのモノタロウONE SOURCE。他のシステムとの連携もできるので、社内業務を一本化し、業務時間の短縮につながります。小ロットでの購入できて短納期なので、多くの在庫を抱える必要がありません。

購買システムは様々なものがありますが、自社の課題に合ったものや、導入実績が豊富なシステムを選ぶのが失敗しないポイントです。導入費用も高額になるケースもあるので、事前にチェックしておきましょう。

導入費用と実績で比較
おすすめ購買管理システム3選

購買管理システムを選ぶうえで、まずおさえておきたいのが導入実績・事例です。ここではネット上に出回っているあらゆる購買管理システムを調査し、導入実例や社名ありの事例を公式HPに記載しているメーカーの製品をピックアップ。導入費用・実績・パンチアウト接続(サプライヤサイトに直接アクセスできる)で比較してみました。(2021年5月調査時点)

▼左右にスクロールできます▼

商品名 導入費用
(※独自調査による参考値)
導入実績・企業例 パンチアウト接続が
可能なサプライヤ
SOLOEL SOLOEL
引用元:
SOLOEL公式サイト
https://www.soloel.com/

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Lightは200万円~
Enterpriseは
1,000万円~
600社以上
大阪ガス、オムロン、カネカ、カシオ、神戸市、大京、大成建設、野村ホールディングスなど
34社
ASKUL、アズワン、Amazon Business、大塚商会、紀伊国屋書店、キングコーポレーション、コクヨ、チップワンストップ、DELL、東京硝子器械、トラスコ中山、ビックカメラ、ミスミ、ミドリ安全、MonotaROなど
coupa Coupa
引用元:
Coupa公式サイト
https://www.coupa.com/ja

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1,000万円~ 2,000社以上
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引用元:
SAP Ariba公式サイト
https://www.scsk.jp/product/common/erp_overview_srm/index.html

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課題解決に導く「購買管理システム」の入門書 費用と実績で比較おすすめ購買管理システム3選